Happyことばではいろいろなことと、芸能ニュースについて、綴ります。
--/--
-- --
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
12/09
2008 Tue
最低限の生活には、最低でも時給1345円!
現実には、最低賃金って、もっと低いですよね~?

首都圏で、20代の男性が、最低限の生活を維持するには、時給1345円が必要--。

労働問題を研究する、シンクタンク労働運動総合研究所などが、8日、

首都圏では初めての最低生計費の試算結果を公表。

東京都の最低賃金は766円で、大きな隔たりがあるとしている。

試算は、20代男性単身世帯から50代夫婦子供2人、70代女性単身など9パターン。

20代男性単身世帯では、食費3万9564円で家賃5万4167円、教養娯楽費
1万8273円などで計23万3801円(月額)。

これを最低賃金審議会で使った労働時間の173・8時間で割ると、
最低賃金1345円(時給)が必要となるそう。

30代母子家庭(35万512円)。40代夫婦子供2人(56万3652円)。
70代単身女性(20万4815円)などだった。

まあ、あくまで試算だし、都会と地方でも、違うと思うけど、

実際は、限られた給料の中で、みんな必死にやりくりして、生活してると思う。

もう少し、賃金上げて欲しいけど、それには、景気回復が一番かな?

しっかりしてください!麻生さん!お願いしますよ~!

NIKE ワンピ

スポンサーサイト

Comment

管理人にのみ表示


Track back
TB*URL

copylight © Happyことば. all rights reserved.
template by sleeeping!
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。