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11/26
2008 Wed
白身フライの危機を救うのは…?!
何でも、ナマズ…ですか…?

ノリ弁に欠かせない白身魚のフライが、価格高騰から存亡の危機に立たされているそう。

欧米の需要増や漁獲制限により、材料として多用されるスケトウダラは、

ここ数年で倍に値上がったという。そこで、救世主(?)として立ち上がったのがナマズ!

大手水産会社は、“代替魚”にナマズの一種で、安いベトナム産淡水魚「バサ」に着目し、

輸入量を大幅に増やす方針だという。

現地の工場でフィレ切り身に加工して冷凍。輸入後は主に弁当チェーン、学校給食、
ファミレスなどへフライ用として売り込んでいく。

バサは大きなもので体長1.5メートル、体重250キロの超大型淡水魚で、
主にメコン川に生息し、カンボジア、ベトナムでは食用魚として親しまれているそう。

え~!おいしいのかな?

おいしいのだったら、日本でも、浸透すると思うけど、

「ナマズ」と言われちゃうと、ちょっと引いちゃうかもな~(;・∀・)

でも、いずれは、当たり前のように口にしている、いろんな魚たちも、

ヤバいかもしれないんですよね~!

大事にしないといけませんね…。

ルートイン 羽生
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